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気場改良成功例2

気場改良で、15年来の不眠症が治った!

島根県にお住まいの木村さん(仮名・68歳・主婦)は、十五年前に、目の前で小学生だったかわいいお孫さんを交通事故で亡くし、それ以来、そのショックから不眠症となり、睡眠薬を飲まないと眠れない状態が続いていました。知人の紹介により、立命塾二期生で、いまや中国地方のカリスマ占い師として活躍している田中壽恵鑑定士にご相談されました。

木村家は、家の形が極端に奥行きの長い凶相のため、屋内は薄暗く、気がよどんでいたので、家屋の四隅に、炭と粗塩と水晶玉を埋め、「気場改良」しました。
さらに座山の方位(古典風水では、玄関向きと180度反対の方角を「座山」と言う)に紫水晶のドームを置きました。すると三日後から、うそのようにぐっすり眠れるようになり、今では睡眠薬も飲まなくなったと言うことです。

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