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コースE (鑑定要綱)

コースの説明

◆E1コース 風水鑑定要綱作成コース(携帯羅盤付)36,000円
 E2コース 風水鑑定要綱作成コース       32,000円
 E3コース 1K、1DK向け風水鑑定要綱作成コース(携帯羅盤付) 24,000円
 E4コース 1K、1DK向け風水鑑定要綱作成コース        20,000円





携帯羅盤です。大きさは、縦横78mm
お客様から提供いただく図面、画像等のデータをもとに、風水師ウメヤマがじっくりと熟考した鑑定結果を、ウメヤマが手作業の入力にて、
トータル4~5ページにまとめた鑑定要綱に作成します。
(E3、E4コースは、2~3ページ)

坐向測定のため、お客様に使用いただく携帯羅盤が付くか否かで、E1とE2の2コースに分かれています。
お客様がすでに羅盤をお持ちか、登山用のレンサティックコンパスをお持ちの場合は、それで坐向測定できますので、E2コース(1K、1DKお住まいならE4コース)を選択ください。




※坐向測定;建物(マンションやビルの場合は、各ユニット)の向きを測定することです。
建物の向きで宅運が決定するため、鑑定上最も重要です。
ただし、氣口(風水基礎知識の風水師ウメヤマの鑑定法を参照)がいくつかある場合は、建物向きもいく通りか考えられます。どの向きになるかは、提供いただく資料で当方が判断しますので、ご安心下さい。

なお、氣口での携帯羅盤による坐向測定は、お客様に行っていただきますが、
お申込されたお客様に添付メールする『坐向測定法(建物向きの測定法)と撮影法』というPDF文書のとおりに行っていただければ、どなたでも測定できますので、ご安心下さい。

風水鑑定書の内容に関しては、「各鑑定の例と特徴」の風水鑑定書要綱を参照下さい。



鑑定申込から鑑定終了までの流れ

1.鑑定申込フォームより鑑定要綱申込
鑑定申込フォームの必要事項に入力いただき、送信
2.当方からお客様へ回答メール
・コースの確認
・鑑定料の確認
・鑑定書作成に必要なデータのお知らせ
基本的には、
a.建物図面
b.敷地図面、
c.建物前面の道路から撮影した建物全体の画像
d.玄関ドアを開け、土間から前景を撮影した画像
e.マンションの場合、バルコニーからの前景を撮影した画像
f.玄関線上で玄関向きを示している携帯羅盤を真上から撮影した画像
g.マンションの場合、バルコニーへの出入り口線でバルコニー向きを示している携帯羅盤を真上から撮影した画像
h.システムキッチン(コンロとシンク)の画像
i.できれば各部屋の出入り口から撮影した内部の画像
j.ご本人と同居家族(会社、店舗の場合は社員や従業員)の姓名と生年月日
※1…f..とg.における撮影法は、『坐向測定法(建物向きの測定法)と撮影法』というpdf文書を添付メールしますので、それに従って行えばできます。
※2…h.とi.は、できればお願いします。その他は必須です。
等をお知らせしたメールをお送りします。
3. 2に対してお客様がご了承されたら、『鑑定必要データ入力フォーム』に入力いただき、当方へ送信下さい。 

4.当方から、正式な鑑定受諾書(pdf文書)を添付メールする。
この段階で正式な鑑定契約が締結したこととさせていただきます。
その後、携帯羅盤購入のお客様へ、携帯羅盤を郵送(エクスプレスパック500にて)
5.事前に必要なデータをお客様より、添付メールまたはFAXまたは郵送にて、提供いただく。
ご提供いただいたデータにおいて不備な点があれば、メールにてやり取りさせていただきます。
6.必要な資料とデータが揃い次第、風水鑑定要綱の作成に入る。
制作期間として、鑑定書は3週間前後の猶予をいただきます。
7.鑑定要綱を郵送。

着後1週間以内に、鑑定書作成料をお振込み。

鑑定要綱でご質問等あれば、メールにて質疑応答致します。
鑑定要綱でご提案する風水アイテムは当方にて販売致します。
お客様の経済状況等を考慮して、必要最低限のアイテムだけをご紹介しますので、ご安心ください。
ご提案する風水アイテム例;
風水風鈴、風水銅鈴、招財噴水装置、埋設用天然水晶玉、八卦古銅銭(圧歳銭)等



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