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気場改良成功例3


広島でバリバリお仕事をがんばっていた河野さん(仮名・54歳・男性)は、不景気のあおりを受けて、勤めていた会社をリストラされ、島根県の実家に再起をかけて戻られましたが、うつ病になってしまい、一年半は職にも就けず、通院生活となりました。

何人かの占い師の門もたたいたり、風水や家相の本もたくさん読み、いろいろと努力しましたが、さっぱり良くならず、あきらめかけていたときに、知人の紹介を通し、立命塾門人のおひとり、田中壽壽先生の元に風水鑑定の依頼がありました。

家屋は、ご主人運を司る北西方位の玄関部分が「欠け」となっており、その化殺として、「欠け」を補うように家屋の四隅に、炭と粗塩、そして水晶玉を埋める「気場改良」を紹介すると、河野さんは「これしかない!」と確信され、真心をこめて「気場改良」されました。七日後、精神的に安定され、かかりつけのお医者さんが驚くほど良くなっていきました。その後再就職先も決まり、今も元気で通勤されておられます。

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